ブラウザ操作で操作対象のオブジェクトからフォーカスを外すやり方について説明します
本アクションは、アクション設定画面はありません
ブラウザ操作で操作対象のオブジェクトからフォーカスを外すやり方について説明します
本アクションは、アクション設定画面はありません
WEBページへファイルをアップロードする方法について説明しています。
アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです。
ファイルをアップロードするWebサイトに複数のアップロードのボタンがあった場合に設定します。Webサイトの画面内に表示されているアップロードボタンを上から順にインデックスを定義しています。
アップロードするファイルを設定します。変数参照可能です。またシステム値を使用可能です。システム値の説明はこちら。
本アクションを実行するときにブラウザからアラートメッセージが表示されていた場合にエラーとするときは、チェックを入れます。
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します。
エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。
エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。
エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。
この機能はアクションではありません。アクションを作成するための補助機能です。
WEBページ内の操作したい要素へフォーカスをあてる方法について説明します。WEBページの構成が複雑で操作したい個所をマウスでうまくクリックできない場合に使います。
この機能の各部の説明は以下の通りです。
フォーカスする要素を決定するときに使います。
上の階層の要素を選択するときに使います。上の階層の要素の一覧が表示されます。要素がない場合は一覧が表示されません。
下の階層の要素を選択するときに使います。下の階層の要素の一覧が表示されます。要素がない場合は一覧が表示されません。
画面が閉じます。
ブラウザに表示されているWEBページへフォーカスをしないようにする方法について説明しています。アクションの設定はしないが、ブラウザ内のページを操作したいときに行います。
アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです。
設定する内容はありません。
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します。
エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。
エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。
エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。
WEBサイト内にあるラジオボタンに対する操作の方法について説明しています。
アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです
クリック
ダブルクリック
右クリック
マウス移動
ダウンロードの場合はチェックを入れます
ダウンロードの保存先を設定します。変数参照可能です。またシステム値を使用可能です。システム値の説明はこちら。
—保存先をファイル名まで設定した場合
C:\temp\sample.csv
この場合、tempフォルダへsample.csvが保存されます
—保存先をフォルダ名まで設定した場合
C:\temp\
この場合、tempフォルダへダウンロード先のWebサイトが命名したファイル名で保存されます。※\を最後に指定する必要があります
設定した秒数までロボットがアラートメッセージを探します
rangename、xpath、Attribute、Value、テキストパターンの設定をすることで、ロボットが操作する要素を指定します。要素にフォーカスボタンで設定した内容で操作したい要素をロボットが見つけられるか確認することができます
指定した要素を探す対象範囲を設定します。要素のループの中で行う場合に設定します。要素のループ内でアクションを実行させたいのにrangenameがanywhereになっていると、意図した箇所で動いてくれません
要素の指定を行います。変数参照可能です
要素の指定を行います。バージョン0.10.2から標準で自動設定されないようになりました。必要に応じてプルダウンで選択することができます。
要素の指定を行います。バージョン0.10.2から標準で自動設定されないようになりました。Attributeで選択した設定に応じて内容が変わります。
バージョン0.10.7から変数参照が可能になりました。
Webサイト内に表示されている文字を設定します。変数参照可能です
ここまで設定した内容で1つの要素に絞り込めない場合、何番目の要素を操作するか指定します。1番目の場合、0を設定します。変数参照可能です(0.10.9から)。
別名でダウンロードしたファイルを保存しない場合、またはできない場合に設定します。ダウンロードしたときに自動保存されたファイル名を格納する変数を設定します
サイトによってはダウンロードするファイルの拡張子を設定しないと処理が正常に行われない場合があります。
本アクションが実行されるときに、指定した要素にフォーカスを当てる場合、チェックを入れます
本アクションを実行するときにブラウザからアラートメッセージが表示されていた場合にエラーとするときは、チェックを入れます
設定した秒数までロボットが要素を探します
設定した秒数を超えてもダウンロードが完了しなかった場合にエラーにします。
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します
エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。
エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。
エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。
WEBページに指定した要素が出るまで処理を待機させる方法について説明します。
アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです。
ロボットが処理を停止する時間を設定します。単位は秒です。変数参照可能です。
指定した要素が表示されるまで待つ場合に選択します。
指定した要素が消えるまで待つ場合に選択します。
rangename、xpath、Attribute、Value、テキストパターンの設定をすることで、ロボットが操作する要素を指定します。要素にフォーカスボタンで設定した内容で操作したい要素をロボットが見つけられるか確認することができます。
指定した要素を探す対象範囲を設定します。要素のループの中で行う場合に設定します。
要素の指定を行います。変数参照可能です。
要素の指定を行います。バージョン0.10.2から標準で自動設定されないようになりました。必要に応じてプルダウンで選択することができます。
要素の指定を行います。バージョン0.10.2から標準で自動設定されないようになりました。Attributeで選択した設定に応じて内容が変わります。
バージョン0.10.7から変数参照が可能になりました。
Webサイト内に表示されている文字を設定します。変数参照可能です。
ここまで設定した内容で1つの要素に絞り込めない場合、何番目の要素を操作するか指定します。1番目の場合、0を設定します。変数参照可能です(0.10.9から)。
本アクションが実行されるときに、指定した要素にフォーカスを当てる場合、チェックを入れます。
本アクションを実行するときにブラウザからアラートメッセージが表示されていた場合にエラーとするときは、チェックを入れます
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します。
エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。
エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。
エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。
ブラウザに表示されているWEBページへのフォーカスを再開する方法について説明しています。
アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです。
設定する内容はありません。
1-1. アクション有効
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します。
エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。
エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。
エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。
WEBサイト内にあるチェックボックスに対する操作の方法について説明しています。
アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです
クリック
ダブルクリック
右クリック
マウス移動
ダウンロードの場合はチェックを入れます
ダウンロードの保存先を設定します。変数参照可能です。またシステム値を使用可能です。システム値の説明はこちら。
—保存先をファイル名まで設定した場合
C:\temp\sample.csv
この場合、tempフォルダへsample.csvが保存されます
—保存先をフォルダ名まで設定した場合
C:\temp\
この場合、tempフォルダへダウンロード先のWebサイトが命名したファイル名で保存されます。※\を最後に指定する必要があります
設定した秒数までロボットがアラートメッセージを探します
rangename、xpath、Attribute、Value、テキストパターンの設定をすることで、ロボットが操作する要素を指定します。要素にフォーカスボタンで設定した内容で操作したい要素をロボットが見つけられるか確認することができます
指定した要素を探す対象範囲を設定します。要素のループの中で行う場合に設定します。要素のループ内でアクションを実行させたいのにrangenameがanywhereになっていると、意図した箇所で動いてくれません
要素の指定を行います。変数参照可能です
要素の指定を行います。バージョン0.10.2から標準で自動設定されないようになりました。必要に応じてプルダウンで選択することができます。
要素の指定を行います。バージョン0.10.2から標準で自動設定されないようになりました。Attributeで選択した設定に応じて内容が変わります。
バージョン0.10.7から変数参照が可能になりました。
Webサイト内に表示されている文字を設定します。変数参照可能です
ここまで設定した内容で1つの要素に絞り込めない場合、何番目の要素を操作するか指定します。1番目の場合、0を設定します。変数参照可能です(0.10.9から)。
別名でダウンロードしたファイルを保存しない場合、またはできない場合に設定します。ダウンロードしたときに自動保存されたファイル名を格納する変数を設定します
サイトによってはダウンロードするファイルの拡張子を設定しないと処理が正常に行われない場合があります。
本アクションが実行されるときに、指定した要素にフォーカスを当てる場合、チェックを入れます
本アクションを実行するときにブラウザからアラートメッセージが表示されていた場合にエラーとするときは、チェックを入れます
設定した2数までロボットが要素を探します
設定した秒数を超えてもダウンロードが完了しなかった場合にエラーにします。
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します
エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。
エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。
エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。
ブラウザで表示中のタブを閉じる方法について説明しています。
アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです。
>現在のタブを閉じる
複数開いているタブのうち、現在表示されているタブを閉じます。本アクションではこちらが選択状態になっています(0.10.10から)。
>現在のタブ以外を閉じる
複数開いているタブのうち、現在表示されているタブ以外を閉じます
このアクションの実行後、一番最初に開いたタブを表示する場合はチェックを入れます。本アクションではこちらはチェックが入っている状態になっています。
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します。
エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。
エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。
エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。
REST APIを実行する方法について説明しています。
アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです。
APIのリクエスト先のURLを設定します。変数参照可能です。
リクエストのタイプを設定します。
+で設定を追加、-で設定を削除できます。変数参照可能です。
変数参照したときの書き方は以下の通りです。書き方に即していない場合は、左側の表示が{}のままとなります。
{“変数名”:”値”}
APIの変数名を指定します。
設定した変数名へセットする値です。変数参照可能です。
+で設定を追加、-で設定を削除できます。変数参照可能です。
変数参照したときの書き方は以下の通りです。書き方に即していない場合は、左側の表示が{}のままとなります。
{“変数名”:”値”}
APIの変数名を指定します。
設定した変数名へセットする値です。変数参照可能です。
parameterに設定した値の中に含まれる改行を\nに置換する場合は、チェックを入れます
インターネット接続を行うときにProxyサーバを使用するか選択します。Proxyサーバの設定方法はこちらから
使用する場合は、こちらを選択します。
使用しない場合は、こちらを選択します。
REST APIの実行結果を格納する変数を設定します。
REST APIを実行が終わるまでロボットが待機する時間を設定します。
REST APIを実行した結果のステータスを格納する変数を設定します。
REST APIを実行した結果の理由文を格納する変数を設定します。
ユーザー名を入力します。変数参照できます。
パスワードを入力します。変数参照できます。
証明書の妥当性を検証する、しないを設定します。
証明書の妥当性を検証する場合は、こちらを選択します。
証明書の妥当性を検証しない場合は、こちらを選択します。
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します。
エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。
エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。
エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。
以下サンプルです。
http://zipcloud.ibsnet.co.jp/api/search
POST
変数名をzipcode
値を1030001
戻り値に以下のように格納されます。
{
"message": null,
"results": [
{
"address1": "東京都",
"address2": "中央区",
"address3": "日本橋小伝馬町",
"kana1": "トウキョウト",
"kana2": "チュウオウク",
"kana3": "ニホンバシコデンマチョウ",
"prefcode": "13",
"zipcode": "1030001"
}
],
"status": 200
}