リリースノート – 0.10.6 (2021-12-20)

機能追加

なし

機能修正

アプリ操作

・文字操作アクションにて、OCR結果を画面下に表示するよう修正
 →1-6.OCRの解析結果を参照ください。
https://help.jobauto.jp/2020/08/28/%e3%82%a2%e3%83%97%e3%83%aa%e6%93%8d%e4%bd%9c%e3%81%ab%e3%82%88%e3%82%8b%e6%8c%87%e5%ae%9a%e3%81%ae%e6%96%87%e5%ad%97%e3%82%92%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%83%e3%82%af/

・OCR読込みにて、文字認識か文章認識の選択を追加
→2-3.文字での検出方式を参照ください。
https://help.jobauto.jp/2019/02/22/ocr%e8%aa%ad%e3%81%bf%e8%be%bc%e3%81%bf/

エクセル操作

・シート名の取得アクションにおいて、対象のシートの設定を変数参照した状態のインデックスで指定できるように修正
→1-2.シート名を参照ください。
https://help.jobauto.jp/2019/05/28/%e3%82%a8%e3%82%af%e3%82%bb%e3%83%ab%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%83%88%e5%90%8d%e3%81%ae%e5%8f%96%e5%be%97/

・検索アクションに、保持している値検索(数式)か表示値検索(値)の選択できるように修正
→1-7.取得する値を参照ください。
https://help.jobauto.jp/2018/05/30/excel%e5%86%85%e3%81%ae%e5%80%a4%e3%81%ae%e6%a4%9c%e7%b4%a2/

・エクセルの並べ替えアクションで、データの範囲を拡張するに設定したときに、上の行へは範囲を拡張しないというオプションを追加
→1-3.範囲を参照ください。
https://help.jobauto.jp/2019/01/16/%e4%b8%a6%e3%81%b3%e6%9b%bf%e3%81%88/

ファイル操作・フォルダ操作

・ファイルの繰り返し処理やフォルダの繰り返し処理で、ファイル名に含む文字やフォルダ名に含む文字に正規表現も使用できるように修正
→ファイルの繰り返し処理は1-2.ファイル名に含む文字を参照ください。
https://help.jobauto.jp/2019/01/16/%e4%b8%a6%e3%81%b3%e6%9b%bf%e3%81%88/
フォルダの繰り返し処理は1-2.フォルダ名に含む文字を参照ください。
https://help.jobauto.jp/2018/05/30/%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%ab%e3%83%80%e3%81%ae%e7%b9%b0%e3%82%8a%e8%bf%94%e3%81%97%e5%87%a6%e7%90%86/

ROBOWEB

・日次メールにROBOWEBにアップロードされているロボットの中で使用されているアクションの数を集計するよう修正

・RSとRC間の疎通確認のタイムアウト時間をユーザーで変更できるよう修正
→その他の設定を参照ください。
https://help.jobauto.jp/2018/06/19/%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%81%ae%e7%ae%a1%e7%90%86%e7%94%bb%e9%9d%a2%e3%81%ae%e8%a8%ad%e5%ae%9a/

・時間打ち切りのケースも、エラー発生時の通知先アドレスにメール通知するよう修正
→エラー発生時の通知先アドレスを参照ください。
https://help.jobauto.jp/2018/06/19/%e3%83%ad%e3%83%9c%e3%82%b5%e3%83%bc%e3%83%90%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%b1%e3%82%b8%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%83%ab%e4%bd%9c%e6%88%90/

バグフィックス

アプリ操作

・要素が最前面に表示されるまで待つという設定を変更し、要素に対して再度フォーカスしないで保存する際、正しく反映されない不具合の修正

・【要素】値取得アクションで、格納先の変数を設定しなくてもエラーにならない不具合の修正

・アプリの画像マッチングアクションでアプリに接続していない状態で設定画面を開くと指定した画像(向かって左側の画像)が表示されていない不具合の修正

・アプリの画像マッチングアクションでアプリに接続後にアクションの設定画面を開くと指定した画像が表示された画像が、別のロボットの画像マッチングのアクションを開いたときに表示されてしまう不具合の修正

ブラウザ操作

・共通部品でブラウザアクションの要素の繰り返し処理アクションでxpathの除外を変数参照が効かない不具合の修正

・マウス操作アクション(ダウンロード)でダウンロード対象ファイルの拡張子に指定した拡張子と実際にダウンロードされるファイルの拡張子が違う場合フリーズする不具合の修正

・値取得アクションで、要素のインデックスを変更しても対象となる要素が変わらない不具合の修正 ・WEB値取得で格納先を指定しなくても保存できてしまう不具合の修正

・クリックアクションのダウンロードで拡張子に、tar.gzのように、ドットを含む拡張子を指定すると失敗する不具合の修正

・クリックアクションの拡張子をPDFにすると、大文字小文字の考慮をしておらずpdfダウンロードで失敗する不具合の修正

エクセル操作

・置換アクションで検索場所をブックにした場合にシート名を変数参照して変数を設定していなかった場合でもエラーになる不具合の修正

・行の繰り返しアクションで対象となるセルを変数参照にしているが変数を設定していない場合、アクションを実行してもエラーにならない不具合の修正

・セルの値取得アクションで、格納先の変数を設定していなくてもエラーにならない不具合の修正

・行列の最大番号を取得アクションにおいて、取得した結果のうち最終列だけがほかの項目と矛盾している不具合の修正

・他の人が開いているエクセルファイルを開いている状態(読み取り専用になっている)のエクセルに対して、エクセルを保存アクションを実行しても1回目はエラーが発生しない不具合の修正

・変換出力アクションにて、シートをインデックス指定にしているがシート名の入力を求められる不具合の修正

変数操作

・値評価で左辺右辺不等号すべて入力しないと保存できなくなっている不具合の修正

データベース

・selectアクションで$変数が数値の場合エラーになる不具合の修正

・共通部品内のdb_executeアクションで変数を利用しても値がセットされない不具合の修正

ROBOWEB

・スケジュール実行で実行プロセスが存在しません。というエラーが出る不具合の修正

・モニターが無い状況でスケジュール実行すると異常終了する不具合の修正

ロボデザイン

・ファイルと圧縮・解凍アクションで対象のファイルと圧縮ファイルの出力先をどちらも変数参照で変数を設定していない状態でアクションを実行するとロボデザインが終了する不具合の修正

・共通部品、アプリ接続画面で変数参照で保存、開いて直接入力に変えると入力欄が狭まる不具合の修正

・ロボットの名前を変更するとロボットの概要欄の内容が消える不具合の修正

・変数の値を加工アクションの文字操作>JSON操作、データベースのEXECUTEアクションにて、未登録変数を使用していても赤字にならない不具合の修正

・共通部品内で変数追加をしても追加されないケースがある不具合の修正

・ブックマークにジャンプアクションにて、ブックマークアクションにつけた名前が重複していた場合にジャンプする先がブックマーク以外のアクションに飛んでしまう不具合の修正

共通部品を開く

アクションフロー上へ作成した共通部品を開く方法について説明します。

共通部品を開くときに値を渡さずに開くをクリックすると、ロボットから共通部品へ変数の値を引き継がずに開きます。

共通部品を開くときに値を渡して開くをクリックすると、ロボットから共通部品へ変数の値を引き継いで開きます。共通部品の動作確認を行うときに値が引き継がれるので、動作確認をしやすくなります。

年度を取得する

★共通部品の説明・概要

取得したロボットの実行日から年度を返します。たとえばロボットの実行日が2021年8月×日であれば、2021が返ります。2021年3月×日であれば、2020が返ります。


★共通部品のダウンロード

共通部品はこちらからダウンロードしてください。ダウンロードした共通部品をロボデザインでインポートして使用します。


★共通部品の使い方

1.共通部品へ渡す値

共通部品へ渡す値はありません。


2.共通部品からもらう値

共通部品はユニークなデータの一覧を作成し、ロボットへ渡します。ロボットが受け取る変数を設定します。

2-1.操作日-年

年度が格納されています。

ユニークな一覧を作る

★共通部品の説明、概要

データ内から重複しているレコードを削除し、ユニークなデータだけで構成された一覧を作成します。


★共通部品のダウンロード

共通部品はこちらからダウンロードしてください。ダウンロードした共通部品をロボデザインでインポートして使用します。


★共通部品の使い方

1.共通部品へ渡す値

共通部品が処理をするために、共通部品へ渡す値を設定します。

1ー1.リスト

処理を行うデータを渡します。


2.共通部品からもらう値

共通部品はユニークなデータの一覧を作成し、ロボットへ渡します。ロボットが受け取る変数を設定します。

2-1.リスト-ユニーク

ユニークなデータの一覧が格納されています。

当月の月末日が土日の場合は一番近い金の日付を取得する

★共通部品の説明、概要

当月の月末が土曜日か日曜日の場合は、一番近い金曜日の日付を取得します。たとえば、2021年07月の月末日は2021年07月31日ですが土曜日なので、一番近い金曜日の07月30日を取得します。


★共通部品のダウンロード

共通部品はこちらからダウンロードしてください。ダウンロードした共通部品をロボデザインでインポートして使用します。

ダウンロードした共通部品をロボデザインでインポートして使用します。


★共通部品の使い方

1.共通部品へ渡す値

共通部品が処理をするために、共通部品へ渡す値を設定します。この共通部品には渡す値は設定する必要はありません。


2.共通部品からもらう値

共通部品は日付を取得し、ロボットへ渡します。ロボットが受け取る変数を設定します。

2-1.当月月末

共通部品が作成した月末日が格納されています。

アクションフローのアイコンについて

ロボデザインのアクションに設定した内容によってアイコンのデザインが変わります。本ページでは、その意味について説明します。

1.アイコンのデザインが変わる

1-1.選択中または実行中のアイコンは黄緑になる

選択中または実行中のアイコンは黄緑になります。

1-2.半透明のアイコンは無効

半透明のアイコンは無効になっているアクションです。実行しても何も起きません。

1-3.ブレークポイントが設置されている

ブレークポイントが設置されたアクションです。ロボットを全実行すると、ブレークポイントが設置されているためロボットの処理はここで停止します。

1-4.コメントがついている

アクションにコメントを付けることができます。コメントはアクションのアイコンの上部に表示されます。

1-5.エラー時にログ出力がオフになっている

アクションの設定画面、エラー発生時の対応の設定タブ、エラー時にログ出力がチェックが外れているアクションです。チェックが外れているとアイコンの左上にマークがつきます。こちらもご覧ください。

日付の差を取得

★アクションの説明、概要

アクション内へセットした日付と別の日付の差を取得する方法について説明しています。


★アクションの作成方法


★アクションの設定画面について

アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです。

1.終了日

終了日を設定します。変数参照可能です。

2.開始日

開始日を設定します。

3.単位

終了日から開始日の差を計算するときの単位を設定します。

4.結果

設定した結果が表示されます。

リリースノート – 0.10.5 (2021-06-14)

機能追加

アプリ操作
・指定の範囲から文字を取得するアクションを新規追加。詳細はこちらをご覧ください。
・要素で読み込めない表形式を表として処理できるアクションを新規追加。詳細はこちらをご覧ください。
・チェックボックスのオンとオフを取れるよう機能追加。詳細はこちらをご覧ください。

変数操作
・2つの日付の日付差を取得できる機能を追加。詳細はこちらをご覧ください。

ROBO_WEB
・ロボット終了アクションに「スケジュール終了」を追加。詳細はこちらをご覧ください。
・スケジュールの繰り返しの終了日時を追加。詳細はこちらをご覧ください。

機能修正

ブラウザ操作
・REST APIアクションでbodyをテキスト形式で入力できるよう修正

エクセル操作
・値取得アクションで#REF!や#N/Aの場合、空白にするよう修正
・新規、開くアクションに再計算機能を追加。詳細はこちらをご覧ください。
・行列のループ処理、表示値が#でつぶれている場合に保持値を取得するよう修正

変数操作
・文字列関数のleft、mid、rightで変数による数式を認識できるよう修正。詳細はこちらをご覧ください。
・値の加工~文字操作~正規表現置換。置換文字に$countをセットすると文字数を取得できるよう修正。詳細はこちらをご覧ください。
・値の加工~文字操作~正規表現置換。変数を使用できるよう修正。詳細はこちらをご覧ください。

ROBO_WEB
・スケジュールで利用中の共通関数、ロボットを削除する際、警告をだすよう修正
・プロジェクト名を変更できるよう修正
・画面の自動更新にリロードオフを追加
・ログ一覧の並び替えの際、12月より1月が上にくるよう修正
・スケジュール名に#を使えないよう修正
・ロボットが使用する共通関数が無い場合スケジュール一覧に警告を出すよう修正
・ログ一覧のデフォルト並び順を実行された日時順に修正
・ページ上部へログインユーザー名を表示するよう修正
・ユーザーIDに対してユーザー名を持てるよう修正
・ログ一覧をCSV出力できるように修正。詳細はこちらをご覧ください。

ROBO_DESIGN
・ハンドリング処理で条件分岐の次のフローに移動を選択時、条件分岐が無い場合は異常終了になるよう修正
・ログ出力アクションに、エラーとして出力するオプションを追加
・エラー時のログ出力のチェックを外す際に警告を出すよう修正
・エラー時にログ出力にチェックが入っていないアクションをフロー上で判別できるよう修正
・共通部品を開いた際、リボンの情報をロボットから共通部品に修正。詳細はこちらをご覧ください。
・CSV繰り返し処理でカンマ、タブだけでなくスペースも追加
・robo_updator実行時に、s3_driversもコピーするよう修正
・ファイル読み込み、書き込み画面、「文字コード変換失敗を無視する」というチェックを高度な設定に追加。詳細はこちら(ファイル読み込みファイル書き込み)をご覧ください。

バグフィックス

アプリ操作
・アプリを開くアクションでInternetExplorerを指定した場合、エラーになる不具合の修正

ブラウザ操作
・xpathに//inputを指定した場合、要素指定時の要素インデックスが効いていない不具合の修正
・この要素が出るまで待つアクション、要素にフォーカス実施後、待ち時間が1になってしまう不具合の修正
・空白が&nbspで表現されているケースではテキストパターンで空白では一致しない不具合の修正
・要素の繰り返しアクションでテキストフィルターをかける際に、端にスペースがあるとヒットしない不具合の修正

変数操作
・値の加工での丸め誤差の不具合を修正

データベース
・selectアクション、SQLが変数の場合右の結果欄が出ない不具合の修正

ROBO_WEB
・RSを終了してもタスクトレイにアイコンが残りっぱなしになる不具合の修正
・同時にメール送信が発生した場合、メール情報が書き換わる不具合の修正

ROBO_DESIGN
・共通部品から親ロボットへ戻るアクションが消えた不具合の修正
・ロボロックをかけた端末上でアプリ操作のキーボード入力ができなくなる不具合の修正
・CSV読み込み&行処理、ファイルの文字コードと異なる設定がされていることでファイルを読み込めなかった場合にデフォルトでエラーを出すよう修正

ChromeDriver
・ robo_updater.exeを使って バージョンアップした時に、新バージョンへ前バージョンのChromeDriverを引き継ぐように変更
・ 新しいバージョンでスケジュール実行を行ったときに、ChromeDriverがなければダウンロードするように変更

指定した桁数分の0詰めの番号を作成

★共通部品の説明、概要

桁数を指定し、0詰めの番号を作成します。たとえば8けたの0詰めの番号「000000000」を作成したいとき、末尾の数字「12657」を渡すと、「00012657」が作成されます。


★共通部品のダウンロード

共通部品はこちらからダウンロードしてください。ダウンロードした共通部品をロボデザインでインポートして使用します。


★共通部品の使い方

1.共通部品へ渡す値

共通部品が処理をするために、共通部品へ渡す値を設定します。

1ー1.0詰め変数

0詰めの値を渡します。たとえば8桁の0詰めの番号を作成したいときは、「00000000」を渡します。

1-2.作業番号

末尾の数字を渡します。たとえば「00012657」という番号を作成したときは、末尾の「12657」を渡します。


2.共通部品からもらう値

共通部品は0詰めの番号を作成し、ロボットへ渡します。ロボットが受け取る変数を設定します。

2-1.加工した番号

共通部品が作成した0詰めの番号が格納されています。

【表】値入力

★アクションの説明、概要

画面内の操作したい個所を要素による指定を行います。そして指定した箇所をマウスで操作する方法について説明しています。


★アクションの作成方法


★アクションの設定画面について

アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです。画面を読み込みと操作対象にフォーカス、背景色についてはこちらをご覧ください。

1.基本設定

1-1.行番号

表内の何行目を操作するか設定します。変数参照可能です。

1-2.列番号

表内の何列目を操作するか設定します。変数参照可能です。

1-3.値入力

入力する値を設定します。変数参照可能です。またシステム値を使用可能です。システム値の説明はこちら。

・マウスとキーボード操作

設定した表の場所へ マウスとキーボードを使って入力します。

ステップ1 クリック操作

設定した表の場所を選択するときの方法を選択します。

・クリック

クリックして選択します。

・ダブルクリック

ダブルクリックして選択します。

ステップ2 キー送信 データクリア

選択した箇所のデータをクリアする方法を選択します。

・Ctrl+A バックスペース

選択中の個所を全選択し、バックスペースでデータをクリアします。

・ Ctrl+A DELETE

選択中の個所を全選択し、DELETEキーでデータをクリアします。

・何もしない

なにもしません。

・ バックスペース

選択中の個所をバックスペースでデータをクリアします。

・ DELETE

選択中の個所をDELETEキーでデータをクリアします。

ステップ3 キー送信 入力

・クリップボードからCtrlV

選択した箇所へCtrl+Vを使って入力します。

・キーボード入力

キーボードを使って入力します。

・何もしない

なにもしません。

ステップ4 キー送信 エンター

値を入力後の操作を設定します。

・エンター

エンターキーを送信します。

・タブ

タブキーを送信します。

・何もしない

なにもしません。


2.高度な設定

2-1.アクション有効

このアクションを無効にする場合は、チェックを外します。

2-2.事前に表を再読み込み

このアクションが実行される直前に表を再読込する場合は、チェックを入れます。


3.エラー発生時の対応

3-1. エラー時の処理

エラーが発生したときの設定を行います。詳細はこちらをご確認ください。

3-2.基点となる条件分岐

エラー時の処理で条件分岐の次のフローに移動を選択したときに、設定することができます。アクションでエラーが発生した場合、移動先の条件分岐を選択します。

3-3. エラー時にログ出力

エラーが発生したときにログに出力するか設定します。スケジュール実行したときのログへ出力されます。エラーとして扱わない場合は、チェックを外します。詳細はこちらをご確認ください。