Q.ブラウザの更新を行ったところ、ブラウザにメニューが表示されなくなってしまいました。
ブラウザにメニューを表示するようにするための機能はありますか?
A.コントロールパネルのフォーカス中断、フォーカス再開の順にクリックしてください
Q.ブラウザの更新を行ったところ、ブラウザにメニューが表示されなくなってしまいました。
ブラウザにメニューを表示するようにするための機能はありますか?
A.コントロールパネルのフォーカス中断、フォーカス再開の順にクリックしてください
Q.スケジュール実行中の端末にスクリーンロックやスクリーンセイバーをかけてもよいでしょうか。かけるとロボットの処理は中断または停止・失敗するのでしょうか。
A.かけないでください。スクリーンロックや、スクリーンセイバーがかかるとロボットからデスクトップが見えない状態になります。そのためデスクトップ上にうつった操作個所を認識できず、エラーになります。
プロジェクトメンバーの登録方法について説明しています。
表示されている項目は以下の通りです。
プロジェクトメンバーを新規追加するときにクリックしてください。プロジェクトメンバーを新しく追加する画面が開きます
プロジェクトメンバーの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のプロジェクトメンバーを削除します
プロジェクトの名前です。
プロジェクトに参加しているユーザーのIDです。
ユーザーに与えられている権限です。
設定項目についての説明は以下の通りです。
RoboWebへログインできるユーザーの登録方法について説明しています。
一覧に表示されている項目は以下の通りです。また新規追加ボタンの右側の有効/向こうの切り替えにより、無効にしたユーザーを一覧に表示しないなどのフィルタをかけることができます(0.10.8から)。
ユーザーを新規追加するときにクリックしてください。ユーザーを新しく追加する画面が開きます
ユーザーの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のユーザーを有効にします
ユーザーの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のユーザーを無効にします
ユーザーの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のユーザーを削除します
ステータスが有効、または無効なユーザーでユーザー一覧にフィルタをかけます
一覧へフィルタをかけて表示することができます。そのフィルタ条件を入力します。入力した文字が含むユーザーが表示されます。文字の頭に–(ハイフンハイフン)をつけると、文字を含まないユーザーが表示されます
ユーザー名です。
ユーザーIDです。ROBOWEBへログインするときに使用します。
ユーザーに与えられている権限です。権限の内容については、本ページの下部「ユーザーの権限について」をご確認ください。
ユーザーが最後にROBOWEBにログインした日時です。
ユーザーが前回ROBOWEBにログインした日時です。
ロボデザインでロボサーバ認証を使っている方が対象です。ロボサーバ認証を最後に行った日時です
ユーザーの情報を更新したユーザーです。
ユーザーの情報を更新した日時です。
編集
ユーザーの編集を行います。
設定項目についての説明は以下の通りです。
ユーザー名を入力します。
ユーザーIDを入力します。
_ - @ .の4種類の特殊文字も使用できます。 ※0.10.14から
ユーザーのパスワードを入力します。
新しく作成するIDの権限を設定します。権限ごとにできることは以下の通りです。
5種類の権限があります。
ROBOWEBの管理者権限を持っています。ROBOWEBのすべての操作を行えます。システム管理者から別の権限へ変更することはできません。変更が必要な場合はユーザーを削除、再作成を行ってください。
0.10.14からシステム管理者権限のユーザーを作成したとき、既存ユーザーをシステム管理者へ変更したときに、自動的に作成済のプロジェクトへメンバーとして追加されます。
プロジェクトを作成できます。システム管理画面やPCの登録はできません
スケジュールの作成と実行ができます。システム管理画面やPCの登録、プロジェクトの作成はできません
所属するプロジェクトのスケジュールに設定されたロボットの引数の変更、スケジュールの即時実行を行えます。またスケジュールのログを見ることができます。それ以外の操作はできません。
【0.10.11まで】スケジュールの即時実行と即時停止ができます。またスケジュールのログを見ることができます。システム管理画面やPCの登録、プロジェクトやスケジュールの作成・編集はできません。
【0.10.12から】所属するプロジェクトのスケジュールに設定されたロボットの即時実行を行えます。またスケジュールのログを見ることができます。それ以外の操作はできません。
以下の項目について説明をします。
ユーザーを無効にします。
ユーザーが所属している(参照できる)プロジェクトです。
入力した内容を保存します
入力した内容をクリアします。0.10.14から編集時はクリックできないようになりました
ユーザーを削除します
RoboWebのシステム管理者の設定について説明しています。
設定項目についての説明は以下の通りです。
ロボットがプロキシサーバを経由して通信を行う場合に設定します 。スケジュール実行される時はRCで実行されるロボットはここで行ったプロキシーの設定が適用されます。
こちらにプロキシ経由の通信が有効になるとき、ならない時をまとめました。
こちらで行った設定はロボデザインでロボットを実行するときには適用されません。ロボデザインへ設定したい場合はこちらをご覧ください。
・ROBOWEBで有効、アクションで有効と設定している
スケジュール実行の時、アクションはプロキシを経由して通信します
・ROBOWEBで有効、アクションで無効と設定している
スケジュール実行の時、アクションはプロキシを経由せず通信します
・ROBOWEBで無効、アクションで有効と設定している
スケジュール実行の時、アクションはプロキシを経由せず通信します
・ROBOWEBで無効、アクションで無効と設定している
スケジュール実行の時、アクションはプロキシを経由せず通信します
エラーメールを送信するときに使用する設定です。
◆メールの設定はこちらも参考にしてください
その他の設定です。
ロボサーバのバックアップの設定です。設定手順はこちら
またバックアップデータの復元手順はこちら
こちらの設定を行っていない場合、ROBOWEBのトップページに警告が表示されます。※0.10.12から
スケジュール実行でイメージ解析アクションを使っているロボットを実行する場合に設定が必要です。使用にはあらかじめMicrosoftのDocumentInteligenceの契約が必要です。契約や設定方法はこちらをご覧ください。
ロボットがスケジュールで設定された日になっても、休日に設定されているので実行をスキップする設定を行います。休日の設定を5パターンまで作成することができます。
【0.10.13から】休日パターンを追加できるようになりました。画面下部の休日パターン追加を押して追加します。
例)2020年12月31日と2021年1月1日を休日にしたい場合の設定方法。
20201231
20210101
休日パターン名2~5へ設定する場合は、1と同じように設定します。
ROBOWEBで管理しているスケジュールの実行予定を一覧で確認することができます。ロボットを実行するPCが複数台ある場合は、PCごとに実行予定を確認できます。
新しくスケジュールを作成するときに、他のスケジュールと重なっていないかを確認するときに使用します。
ROBOWEBで実行したロボットの処理状況を集計したレポートです。
ロボットを実行したときに出力されるログを確認する方法について説明しています。
RoboWebに表示されるログの内容は3000行までです。ログの行数がそれ以上の場合は、ログファイルをダウンロードして内容を確認することができます。
バージョン0.10.4ではROBOWEBをInternetExplorerで開いたときに、ログの一覧に何も表示されないことがわかりました。次のバージョンで対応を行いますがリリースされるまで、Chrome、Firefox、またはMicrosoft EdgeでROBOWEBをご覧いただけますようお願いいたします。
画面の項目についての説明は以下の通りです。
ログを表示させたいプロジェクトをプルダウン選択します。
表示したいログを日で絞り込むことができます。FromやToの入力ボックスをクリックするとカレンダーが表示されます。日付を選択してください。
ログ一覧の内容をダウンロードします。0.10.9で担当者列が追加されました
ログ一覧に表示する件数を設定します。10,25,50,100から選択できます。※バージョン「0.10.3」から設定できる件数が50,100,200となりました
ログ一覧へフィルタをかけて表示することができます。そのフィルタ条件を入力します。入力した文字が含むログが表示されます。文字の頭に–(ハイフンハイフン)をつけると、文字を含まないログが表示されます
プロジェクト名です。
ログ出力したロボットが実行されたスケジュールの名前です
ロボット名です。ログは、このロボットが実行されたときに出力されたものです。
ロボットが実行された端末(PC)です。
実行端末に表示されているLOCALHOSTなどをクリックするとPCモニタリング画面が表示されます ※0.10.14から
担当者です。ステータスがエラーなどになっていた場合にリカバリを行う、という運用ができます
ログを出力したロボットのステータスです。ステータスは変更することが可能です。エラーありや異常終了などで調査と対処を行ったものは対処済みへ変更することで、対処忘れを防ぐことができます。ステータスごとの説明についてはこちらをご覧ください。
ロボットが実行時に出力したエラーの数です。
ロボットが実行を開始した時間です。
ロボットが実行を終了した時間です。
ロボットの処理にかかった時間です。一時停止やこの画像が出るまで待つなど、ロボットの処理を制御するアクションの実行時間は含まれません。
画面の項目についての説明は以下の通りです。
プロジェクト名です。
スケジュール名です。
ロボット名です。ログは、このロボットが実行されたときに出力されたものです。
ロボットが実行された端末(PC)です。
ロボットの処理が開始された時間です
ロボットの処理が終了した時間です
ログを出力したロボットのステータスです。ステータスごとの説明についてはこちらをご覧ください。
担当者です。ステータスがエラーなどになっていた場合にリカバリを行う、という運用ができます
ログ(通常)の内容です。
(バージョン「0.10.3」から追加)エラーが発生した箇所を太字にし、クリックするとエラーが発生したときのスクリーンショットを確認することができます。
※ロボロックを実行しておくか、モニタが移っている状態である必要があります
(バージョン「0.10.4」から追加)ログ出力アクションでログに書き込んだ内容を箇所を太字にし、クリックするとログ出力アクションが実行されたときのスクリーンショットを確認することができます。
※ロボロックを実行しておくか、モニタが移っている状態である必要があります
(バージョン「0.10.11」から追加)ロボットを実行したPCのログイン中のユーザーを出力するようになりました。
<エラーの内容>

エラーが発生しましたをクリックすると、エラーが発生したときのデスクトップの状態を確認できます。

ログ(通常)をダウンロードします。
ログ(詳細)をダウンロードします。
ロボットがブラウザでWEBサイトを開いた場合、サイトのURLがデフォルトでログファイルに出力されます(0.10.9から)
ログ詳細へフィルタをかけて表示することができます。そのフィルタ条件を入力します。入力した文字が含むログが表示されます。文字の頭に–(ハイフンハイフン)をつけると、文字を含まないログが表示されます(0.10.12から)
RoboWebへのログイン方法について説明しています。
設定項目についての説明は以下の通りです
・UserName
ログインユーザーを入力します
・Password
パスワードを入力します
・Login
ログインが実行されます
はじめてログインする方は、サポートまでご連絡ください。あらかじめ設定されているユーザーとパスワードをご連絡いたします
ログイン後の各ページにページの内容を自動更新するか設定する機能があります。

更新しない以外を選択していた場合、ログイン後から一定の時間が経過するとROBOWEBから強制的にログアウトの状態になり、トップページが表示されます。ROBOWEBの操作を行いたい場合は、再度ログインをしてください。
ロボットを実行するスケジュールの作成方法について説明しています。
作成する前に実行するロボットがロボサーバにアップロードされていること、またロボットを実行する端末が登録されていることを確認しておきましょう。
実行するロボットから起動したアプリケーションは、処理が終わると自動的に閉じられます。
0.10.14からスケジュール実行が開始される5分前に、実行対象のPCのデスクトップ向かって右下にロボットの処理がもうすぐ開始されるというメッセージが表示されるようになりました
画面の項目についての説明は以下の通りです。
スケジュールを新規追加するときにクリックしてください。スケジュールを新しく追加する画面が開きます
スケジュールの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のスケジュールを有効にします
スケジュールの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のスケジュールを無効にします
スケジュールの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のスケジュールを削除します
このボタンを押すとスケジュールの一覧で向かって一番左側に並び順という列が表示されます。一覧の上位に表示したいスケジュールへ若い番号を付けます。確定をクリックすると設定した並び順が保存されます。
プロジェクトをプルダウン選択します。表示させたいスケジュールを含むプロジェクトを選択しましょう。
有効を選択すると有効なスケジュールだけが表示されます。無効を選択すると無効なスケジュールだけが表示されます。
選択した実行パターンに該当するスケジュールだけを表示します。
一覧へフィルタをかけて表示することができます。そのフィルタ条件を入力します。入力した文字が含むログが表示されます。文字の頭に–(ハイフンハイフン)をつけると、文字を含まないスケジュールが表示されます
スケジュールが設定されているプロジェクト名です。
スケジュール名です。同じプロジェクト内では同じスケジュール名の登録をすることができません。
即時実行ユーザー権限のユーザーはスケジュール名向かって右の「i」というアイコンにカーソルを合わせると、スケジュールの概要が表示されます ※0.10.14から
スケジュールのステータスです。ステータスごとの説明についてはこちらをご覧ください。
スケジュールが次回実施される日時です。
スケジュール実行が実施されるPCです。バージョン0.10.11から実行端末をクリックすると、実行端末のMONITOR画面へ遷移するようになりました。
実行端末に表示されているLOCALHOSTなどをクリックするとPCモニタリング画面が表示されます ※0.10.14から
スケジュール実行するロボットです。
スケジュールの有効、無効を表します。
設定項目についての説明は以下の通りです。
プロジェクト名です。
スケジュール名を設定します。名前に「#」(シャープ)を含めないでください。名前に「#」が含まれていると、ROBOWEBのログの詳細を確認しようとしても、内容が表示されないことが発生します。
このスケジュールで実行されるロボットの作業を人が行った場合に、どのくらいの作業時間がかかるかを設定します。
管理者用レポートでは、ロボットの処理時間と人が作業した場合の時間を比較できます。
スケジュールの内容がわかるように概要を設定します。
スケジュールの初回実施日時を設定します。
実行間隔、実行サイクルの単位を設定します。設定できる実行パターンは以下の通りです。
★スケジュール実行を行う日が休日だった場合にスケジュール実行を行わず、翌営業日に実行する方法についてはこちらをご覧ください
スケジュールを実行する間隔を設定します。たとえば毎月1回実行するスケジュールを設定するときは、実行パターンを「月単位」、実行間隔を「1」とします
スケジュール実行を終了する日時を入力します。設定した日時からスケジュール実行は実行されません。
たとえば12時から1時間間隔で実行し23時以降は実行しないと設定する場合は、以下のように設定します。
開始日時 YYYY-MM-DD 12:00
実行パターン 時間単位
実行間隔 1
終了日時 YYYY-MM-DD 22:00
スケジュールに休日を適用したい場合に、システム管理者>休日設定で行った休日設定を設定します。
スケジュールに休日を適用したい場合に、システム管理者>休日設定で行った休日設定を設定します。
スケジュール実行時にエラーが発生した場合にメールで通知します。メール通知先のメールアドレスを設定します。
あらかじめ管理画面の設定でSMTP情報の設定を行っておきましょう。また入力したメールアドレスへメールが届くかのテストを行えます。設定方法はこちら
※0.10.6からスケジュール実行打ち切り時間に設定した時間内に処理が終了しなかった場合もメールで通知するようにしています
※0.10.14からエラー通知メールを送った時は、システムログ画面で見れるようになりました
スケジュールで実行したロボットのうちいずれかでエラーが発生した場合の設定です。
スケジュール実行が終了したときに通知するPCを選択します。PC一覧へ設定したPCから選択できます。
以下のようなポップアップが設定したPCの右下に表示されます。通知を表示するにはrobo_client.exeを通知するPCで起動しておく必要があります。

ロボットを実行するPCでロボットが動いていた場合に、スケジュール実行を割り込んで開始するか、終了まで待ってからスケジュール実行を開始するかを設定します。
終了まで待つという設定は、終了まで待つという設定がされているスケジュールにだけ設定が有効となります。
詳細は以下の通りです。
–1番目に開始されたスケジュール「終了まで待つ」
2番目に開始されたスケジュール「終了まで待つ」
この場合は2番目のスケジュールは実行を待機します。
–1番目に開始されたスケジュール「待たずに実行」
2番目に開始されたスケジュール「待たずに実行」
この場合は2番目のスケジュールは実行されます。
–1番目に開始されたスケジュール「待たずに実行」
2番目に開始されたスケジュール「終了まで待つ」
この場合は2番目のスケジュールは実行されます。
–1番目に開始されたスケジュール「終了まで待つ」
2番目に開始されたスケジュール「待たずに実行」
この場合は2番目のスケジュールは実行されます。
–1番目に開始されたスケジュール「終了まで待つ」
2番目に開始されたスケジュール「待たずに実行」
3番目に開始されたスケジュール「終了まで待つ」
この場合は3番目のスケジュールは1番目のスケジュール実行が終わるまで、実行を待機します
ロボットが処理する時間に制限を設定します。単位は分です。2時間で処理を強制的に終わらす場合は、「120」を設定します。※0.10.6より設定した打ち切り時間内に処理が終わらなかった場合、メールによる通知を行うようにしました
担当者を設定します。エラーが発生したときのリカバリを担当する、という運用を行えます。
スケジュール実行の5分前にスケジュール実行が動くPCで、ロボットが動くというメッセージが画面右下に表示されます
ロボットを実行する予備のPCを設定します。スケジュールが動いたときに実行ロボットのPC選択で設定したPCがオフラインになっていた場合、予備PCで実行されます。
自由に情報を書き込めるメモ欄です。たとえば実行ロボットのパラメータの設定方法について記載する使い方ができます。
実行するロボットを追加します。ここに追加したロボットは、実行順に順番に実行されます。同時に並列で実行する場合は、同時に実行する数だけスケジュールを作成してください。こちらもご覧ください
以下の項目について説明をします。
スケジュールを無効にします。無効にするとスケジュールは実行されません
入力した内容を保存します
入力した内容をクリアします
スケジュールの内容をコピーした新しいスケジュールを作成します。
0.10.14から別のプロジェクトにも複製をできるようになりました
スケジュールを削除します
プロジェクトの作成方法について説明しています。
表示されている項目は以下の通りです。
プロジェクトを新しく作成するときに押してください
プロジェクトの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のプロジェクトを有効にします
プロジェクトの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のプロジェクトを無効にします
プロジェクトの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のプロジェクトを削除します
プロジェクト一覧へフィルタをかけて表示することができます。そのフィルタ条件を入力します。入力した文字が含むプロジェクトが表示されます。文字の頭に–(ハイフンハイフン)をつけると、文字を含まないプロジェクトが表示されます
プロジェクト名です。
ユーザーの情報を更新したユーザーです。
ユーザーの情報を更新した日時です。
設定項目についての説明は以下の通りです。
プロジェクトの名前を設定します。※バージョン「0.10.3」から同じ名前のプロジェクト名を設定できなくなりました
プロジェクトの内容がわかるように概要を設定します。
ロボデザインからロボットや共通部品がアップロードされたときにアップロードがあったことを通知する機能です。設定した通知先のメールアドレスへアップロードがあったことを通知します。
プロジェクトを無効にする場合はチェックを入れます。無効にすると、プロジェクト内のスケジュールがすべて無効になりスケジュール実行が行われなくなります。有効にするとスケジュールは有効になり、スケジュール実行が行われます。
プロジェクトを削除する場合はチェックを入れます。
入力した内容を保存します
入力した内容をクリアします。0.10.14から編集時はクリックできないようになりました
ロボットをスケジュール実行するには、ロボットを実行する端末をあらかじめ登録しておく必要があります。
実行端末の登録方法について説明しています。
ロボサーバ(RS)からPCへの通信が切れた場合、設定した時刻になってもロボットの実行に失敗してしまいます。メールアドレスを設定すれば、PCへの通信が切れた場合にメールで通知することができます。
あらかじめ管理画面の設定でSMTP情報の設定を行っておきましょう。設定方法はこちら
RSを監視する専用PCを用意し、RSが動いているPCをPC一覧に登録することで、RSが動いているPCを監視することができます。手順はこちら
PC一覧から削除するとき、削除するPCがスケジュール実行で使用されているかチェックを行います。使用されている場合は削除できないため、スケジュールの設定を変更してから削除します。
各項目の説明は以下の通りです。
PCを新規追加するときにクリックしてください。PCを新しく追加する画面が開きます
PCの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のPCを有効にします
PCの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のPCを無効にします
PCの一覧で向かって一番右側のチェックボックスで選択中のPCを削除します
一覧へフィルタをかけて表示することができます。そのフィルタ条件を入力します。入力した文字が含むPCが表示されます。文字の頭に–(ハイフンハイフン)をつけると、文字を含まないPCが表示されます
ロボットを実行するPC名です。PC名を変更することはできません。PCのコンピュータ名か、またはIPアドレスを入力してください。
※ホスト名を変更できるようになりました(0.10.10から)
リモートデスクトップ接続(RDP)で使用するポート番号です。
リモートデスクトップ接続で使用するユーザー名です。
PCのステータスです。スケジュール実行で指定したPCが通信不可となっていると、スケジュール実行を失敗します。
PCの状態を表しています。
PCで起動しているRCのバージョンです。
PCの登録内容を変更した日時です。
登録できるPCの台数をこえて登録することはできません。有効なPCのいずれかを無効にしていただいたうえで、新しいPCの登録をお願いします。
設定項目についての説明は以下の通りです。
ロボットを実行するPCのIPアドレスか、コンピューター名(ホスト名)を設定します。
リモートデスクトップ接続で使用するポート番号を設定します。
リモートデスクトップ接続で使用するユーザー名を設定します。
リモートデスクトップ接続で使用するパスワードを設定します。
モニターするか、しないかを設定します。
モニターするか、しないかを設定します
登録したPCのステータスが疎通不可となった場合にメールによる通知を行うことができます。その通知先のメールアドレスを設定します。
PCを無効の状態で登録します。契約したRC数の上限を超えていても、無効にチェックを入れれば登録できます。
0.10.9からスケジュール実行が終わった時にPCに通知を表示する機能が追加されました。
表示するPCをPC一覧へあらかじめ登録する必要があります。契約のRCの上限数をこえていた場合、無効の状態で登録します。
・スケジュールの設定で実行ロボットのPC選択の一覧に表示されません
・スケジュールの設定でスケジュール終了時の通知先PCの一覧に表示されます
入力した内容を保存します
入力した内容をクリアします。0.10.14から編集時はクリックできないようになりました
PCを削除します