アプリ操作に関するアクションについて、説明しています。
[0]アプリを操作するアクションの作成手順
アプリ操作はブラウザ操作やエクセル操作と違って、アクションを作るまでにいくつかステップを踏みます。
【アプリ操作】アプリ操作をするアクションの作り方
[1]ロボットで操作するアプリ全体の操作
ロボットで操作するアプリの起動や停止に関するアクションを作成します。
[2]ロボットでアプリを操作
ロボットでアプリに対して実行する操作に関するアクションを作成します。
1.アプリデザイン
アプリに対しての操作を行うアクションはアプリデザインを使って作成します。
2.要素マッチング
アプリデザインのマッチング方式で要素を選択した場合の手順です。
3.画像マッチング
アプリデザインのマッチング方式で画像を選択した場合の手順です。
4.文字マッチング
アプリデザインのマッチング方式で文字を選択した場合の手順です。
5.表形式マッチング
アプリデザインのマッチング方式で表形式を選択した場合の手順です。
[3]アプリ操作を効率よく行うための情報です。
- 1.ドラッグアンドドロップ
- 2.アプリ操作でうまくいかないときは(要素マッチング)1ー名前で正規表現を使う
- 3.アプリ操作でうまくいかないときは(要素マッチング)2ー操作したい個所を選択できない場合
- 4.アプリ操作でうまくいかないときは(画像マッチング)1
- 5.アプリの起動方法とそれぞれの違いについて
- 6.アプリ操作で値の入力が空振りするときは
- 7.アプリ操作でうまくいかないときは(文字マッチング)1
- 8.分岐とブックマークでリトライを行う
- 9.回数に上限を設けてロボットの処理をリトライ
- 10.アプリ操作でうまくいかないときは(画像マッチング)2
- 11.アプリ操作でうまくいかないときは(要素マッチング)3ータイプの設定で「//」を使う
- 12.うまくいかないときは(要素マッチング)4ータイプの設定で正規表現を使う
