WEBサイト内のリンク先のURLを取得する方法について説明しています
Year / 2018年
【変数】日付の書式を二桁に設定する
日付型であれば、日付の書式の変更で二桁に設定できます。文字型であれば、日付型に型変更してから日付の書式の変更で二桁に設定します
【エクセル操作】ブックインデックスの番号とは
処理対象のエクセルを識別するための番号です。ロボットがエクセルを認識した順番にブックインデックスの番号は0から振られます
【エクセル操作】処理対象のエクセルを指定したい
複数のエクセルを処理しているときに、値の取得や入力などを行うエクセルを指定する方法について説明しています
【エクセル操作】該当の日付を探して入力
エクセルの表内で該当の日付が入っている行を探し、見つかったらデータを入力する方法について説明しています
【FAQ】前日の日付を取得するには?
Q.前日の日付を取得するには、どうしたらいいですか
A.変数の値を加工アクションを作成し、日付操作>日付のセットでセットする日付を昨日にすることで、前日の日付を取得できます。必要に応じて、日付操作>日付の書式で取得した機能の日付のフォーマットを変更することもできます

【FAQ】ロボットのアップロードに失敗しました
Q.ロボデザインからロボットをアップロードしました。しかしエラーになってしまいました。何が原因でしょうか
A.考えられる原因として、以下がございます。
1.robo_server.exeが起動されておりますでしょうか。起動していなかったら起動してから、アップロードをしてください
2.PCのFWの設定でポート8080が開放されていることを確認してください。開放されていなければ、設定をお願いいたします。
3.アップロード先のURLがhttp://localhost:8080している場合、http://127.0.0.1:8080に変更してアップロードをしていただけますでしょうか。
4.アップロード先のURLはhttp://localhost:8080/とURLの末尾に「/」が入っている場合は、/を削除してからアップロードをしていただけますでしょうか。
【FAQ】ユーザー切替をしてもロボットは動きますか
Q.クライアント機能が稼動するPCをロボットが動いている間も、Windowsのユーザーの切替をすることで他の作業を行いたいのですが、このようなことをしてもロボットは動くのでしょうか
A.ロボットが実行するアクションによっては、ユーザーの切替をすることでロボットが動かないことがあります。
たとえばアプリ操作は、マウスやキーボードの操作を行うためユーザーの切替を行うとエラーになり、ロボットの処理が動きません。マウスやキーボード操作が発生しないブラウザやエクセル操作などは、ユーザーの切替を行ってもエラーにならず、ロボットは動きます。
【ロボデザイン】ブランチを使うケース
ブランチは以下のケースで使用することが多いです。
アクションフローを分けたい場合
ループ処理が終わった後に、作成したアクションを実行する場合に使用します
処理内容でアクションフローを分けたい場合
処理内容ごとにアクションフローを分け、ロボット全体の可読性を高めるために
使用します
【FAQ】ロボットでエラーが発生したことを把握したい
Q.作成したロボットをスケジュール実行しています。ロボットの処理でエラーが発生したことを把握する方法は何がありますか。
A.RoboWebでスケジュール実行した結果のログを確認することができます。また、スケジュール実行するロボットに、エラーが発生したらメールを送る、という設定を行うことでエラーが発生したことを検知することもできます。
こちらもご参照ください。
