JobAutoで判定結果に応じて処理を分岐する方法|講習動画

★ページの説明・概要

JobAutoを使用して、 条件の判定結果によって 後続で実行する処理を分ける方法を 講習動画で紹介します。

ロボットを作成する際、 すべてのアクションを同じ順番で 実行するだけでなく、 条件によって実行する処理を 切り替えたい場合があります。

この講習では、条件分岐を使用して、 判定結果に応じた処理を実行する 基本的な方法を学びます。

この講習で学べること

この講習では、次の内容を学びます。

  • 条件の判定結果によって処理を分ける考え方
  • 条件分岐を使用した処理フローの作成
  • 判定結果に応じて実行するアクションの切り替え

条件分岐を使用することで、 状況に応じて異なる処理を実行する ロボットを作成できます。

動画で操作を確認する

条件の判定結果によって、 後続で実行する処理を切り替えるまでの流れを 動画で確認しましょう。

講習用ロボットのダウンロード

この講習で使用するサンプルロボットを ダウンロードできます。

ダウンロードしたロボットを JobAutoのロボデザインへインポートすると、 条件分岐によって後続の処理を切り替える アクションの構成や設定内容を確認できます。

ロボットはこちらからダウンロードできます。

関連するJobAutoのマニュアル

条件分岐や処理フローの動きについては、 次のマニュアルをご確認ください。

次の学習へ進む

条件の判定結果によって 後続の処理を分ける方法を理解したら、 次は判定結果に応じて 繰り返し処理の次の行へ進む方法を学びましょう。

次へ:3-9.判定処理の結果によって、 処理を次の行へ進める

前へ:3-7.ブラウザの表内の値を順にエクセルに貼り付ける

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