フリーハンド

ブラウザ操作をコマンドを使って行うことができます。

テンプレートを2ファイル用意しました。以下フォルダに格納されているので、インポートしてご使用ください。

\support\web_freehand

GoogleSpreadSheetをソートするテンプレートです。
スプレッドシート_ソート.web

GoogleSpreadSheetへフィルタを設定するテンプレートです。
スプレッドシート_フィルター.web

また戻り値は以下のように記述してください。
# 戻り値の設定
return_value = 戻したい値

戻り値を格納する変数の設定は、Advancedタブで行います

 

 

アクション設定画面の設定項目についての説明は以下の通りです

[Mainタブ]

・メニュー
テンプレートの操作を行います

>反映
プルダウンで選択したテンプレートを開きます

>テンプレートをインポート
テンプレートファイルをインポートします。インポートしたテンプレートはプルダウンで選択できるようになります

>テンプレートをエクスポート
このアクションで編集中の内容をテンプレートファイルとしてエクスポートします

テンプレートはシステム値を使用可能です。システム値の説明はこちら。

[Advancedタブ]

・戻り値
REST APIの実行結果を格納する変数を設定します

・アクション有効
このアクションを無効にする場合は、チェックを外します

[エラー発生時の対応タブ]

・エラー時の処理
エラーが発生したときの設定を行います

・エラー時にログ出力
エラーが発生したときにログに出力するか設定します

 

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