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サポートチーム
キーマスターアプリを開くアクションの設定画面に引数という項目があります。その項目へ–no-first-run を追加してください
サポートチーム
キーマスターサーバを起動すると自動的にクライアントも起動します。
そのため、ご連絡いただいたようなRSとRCを同一PCで運用する場合は、
RSを起動したのであればRCを別途起動する必要はございません。
※PCを個々にわけて運用する場合は、それぞれRSとRCの起動が必要ですエラーの発生の流れは以下の通りです。
◆ロボサーバを起動後にロボクライアントを起動してエラー
・ロボサーバ起動。ロボクライアントも一緒に起動
・ロボクライアント起動⇒このときすでにロボクライアントが起動済なのでエラー発生◆ロボクライアント起動後にロボサーバを起動してエラー
・ロボクライアント起動
・ロボサーバ起動⇒このとき一緒にロボクライアントを起動しようとするが、
ロボクライアントがすでに起動しているためエラー発生サポートチーム
キーマスター以下方法のいずれかをご検討ください。
1.アプリ操作で対応する
プロキシの認証のダイアログをアプリ操作を使ってIDとパスワードを入力するアクションを作成してください。共通部品化することを推奨しますまた更新前のChromeを入れなおします
https://google-chrome.en.uptodown.com/windows/download/10639482253.ファイルを参照する
Chromeを起動するときにあらかじめ用意したファイルを読み込ませて起動します。
こちらの方法をとる場合はファイルを提供しますので、サポートチームまでご連絡くださいサポートチーム
キーマスターDocumentIntelligenceが提供するモデルを一覧で選択できるように
JobAutoで管理をしているのですが、そちらの更新が間に合っていなかった
ことが原因です。更新がされれば一覧で選択できるようになります。使用したいモデルが適用するモデルの一覧にない場合は、
適用するモデルへ直接入力することで使用することが可能です。
※オリジナルで作成したモデルの場合も同様に直接入力くださいサポートチーム
キーマスターこのログは無視していただいて構わないです。
ロボットがブラウザを起動するときにPCのChromeのバージョンがあがり、
それに対応したドライバーを探しなおすときに出力されるログです。サポートチーム
キーマスター開きっぱなしにしたいアプリのショートカットをデスクトップに作成します。そのショートカットを使ってアプリを起動します。この方法を使うと、スケジュール実行が終わってもアプリは閉じずに開きっぱなしになります。
サポートチーム
キーマスター変数の値を加工アクションを使って行います。
文字操作の中の値セットでファイルのパスが格納されている変数をセットします。
次に文字操作の中の文字列関数のディレクトリパス取得機能を使い、ファイルパスからファイル名を除きフォルダパスだけの状態にします。
次に文字操作の中の文字置換機能を使い、フォルダパスからサブフォルダの一つ上の階層までのフォルダパスを空白に置換します。サポートチーム
キーマスター変数の値を加工アクションの文字操作の中の文字列関数のファイル名取得機能を使います。
値セットでファイルパスが格納されている変数をセットします。
次に文字操作の中の文字列関数のファイル名取得を行いファイル名を取得します。サポートチーム
キーマスター変数を初期化する方法は2つあります。
1.変数グループの初期化アクションを使う
変数グループの初期化アクションを使って、変数の初期化を行います。指定した変数グループ内のすべての変数の値が初期化されます。2.変数の値を加工アクションの文字操作の中の値セット機能を使う
変数の値を加工アクションの文字操作の中の値セット機能を使って初期化を行います。
変数に初期値を設定していた場合は、値セット機能で初期値をセットします。
初期値を設定していなかった場合は、値セット機能でNULL(何も設定しない)をセットします。サポートチーム
キーマスター変数グループはグループを作成したロボットの中だけで有効です。ほかのロボットやプロジェクトから参照されることはありません。
変数のエクスポート、インポート機能を使えば、ほかのロボットに作成した変数グループや変数を共有することはできます。変数をグループに分けるシーンは以下のようなシーンが考えられます。
・行の繰り返しで処理対象のエクセルごとに変数グループをわける
複数のエクセルに行の繰り返しを行う場合は、それぞれのエクセルで変数グループを作ったほうが良いです
・変数グループに意味を持たせたい
たとえば、フォルダやファイルのパスが格納される変数は、フォルダパスやファイルパスという変数グループをつくり、その中で変数を管理します。サポートチーム
キーマスター行の繰り返しだけではなく、ファイルの繰り返しなど様々な繰り返しのアクションがありますが、繰り返しの最終データより大きいか、大きいので繰り返し処理を終わる、という設定をする必要はありません。
繰り返し処理の冒頭でロボットは繰り返し処理を行うデータのリストを作成します。そのリストだけ繰り返し処理を行うように自動的に処理が行われます。サポートチーム
キーマスターブランチは以下の2つのシーンで使用します。
1.繰り返しが終わった後の処理をつくるとき。
繰り返しのアクションから右側のendアクションまでの間にあるアクションが繰り返し実行されます。
繰り返しに含めたくないアクション、繰り返し処理が完了した後に実行したい処理を設定したい場合は、繰り返しアクションの直前(左側)にブランチを作り、その中にアクションを作成します。
このようにすることで繰り返し処理に含めたくない処理を作成することができます。2.アクションフローの可読性を高めたいとき
ブランチを作って、フローを縦横で表現することで可読性を高めます。横一直線のフローだと可読性が非常に悪いです。
またブランチごとに処理の塊を作ることで、処理フローの可読性(このブランチではどのような処理をしているのか)を高めることができますサポートチーム
キーマスターアプリによっては接続先の一覧に表示されないことがあります。
その場合は、ロボデザインを一度閉じてください。次に管理者権限で起動してください。そうすると一覧に表示されることがあります。
この状態になったらアプリデザインの要素認識でさわれる可能性があります。※アプリによっては文字や画像でしか触れないものもあるまたこのようなアプリをスケジュール実行する場合は、robo_server.exeを管理者権限で起動してください。
サポートチーム
キーマスターアプリケーションによってはバージョンの更新のキュー(インストール待ちの状態になっている)がたまると、要素認識できなくなるものがあることが確認できています。
なぜそうなのか、根本的な原因は特定できていません。そこで、以下のいずれかの方法を行ってはいかがでしょうか。
1.自動更新を停止
2.更新を行うロボットを実行するサポートチーム
キーマスターROBOWEBのアップロード先のプロジェクトにアップロードされているロボットやスケジュールの数が多いことが原因です。
※ロボットをアップロードしたときは本事象は発生しません◆発生していること
1.ロボデザインからROBOWEBへ共通部品をアップロード
2.ROBOWEBでアップロードされた共通部品を処理
3.ROBOWEBからロボデザインへアップロード結果を返す2で処理時間がかかっていることが原因で、
3でロボデザインへ結果を返すまでの時間がかかり、
ロボデザインでタイムアウトが発生しています。
ロボデザインでタイムアウトエラーが発生しても、ROBOWEB側では正常に
処理が行われ更新されます。◆次のバージョンで恒久対応
ロボデザインからROBOWEBへアップロードしたときに、
ROBOWEBから結果を返ってくるまでのタイムアウト時間を変更できるようにします◆暫定対応をお願いいたします
恒久対応が完了したバージョンがリリースされるまで、
ロボデザインからROOBWEBへアップロードしたときにエラーとなった場合は、
ROBOWEBの共通部品一覧の更新日時をご確認いただき、
正常にアップロードされたことをご確認いただけますでしょうか。-
この返信は3年、 2ヶ月前に
サポートチームが編集しました。
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この返信は3年、 2ヶ月前に
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