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サポートチーム
キーマスター行の繰り返しだけではなく、ファイルの繰り返しなど様々な繰り返しのアクションがありますが、繰り返しの最終データより大きいか、大きいので繰り返し処理を終わる、という設定をする必要はありません。
繰り返し処理の冒頭でロボットは繰り返し処理を行うデータのリストを作成します。そのリストだけ繰り返し処理を行うように自動的に処理が行われます。サポートチーム
キーマスターブランチは以下の2つのシーンで使用します。
1.繰り返しが終わった後の処理をつくるとき。
繰り返しのアクションから右側のendアクションまでの間にあるアクションが繰り返し実行されます。
繰り返しに含めたくないアクション、繰り返し処理が完了した後に実行したい処理を設定したい場合は、繰り返しアクションの直前(左側)にブランチを作り、その中にアクションを作成します。
このようにすることで繰り返し処理に含めたくない処理を作成することができます。2.アクションフローの可読性を高めたいとき
ブランチを作って、フローを縦横で表現することで可読性を高めます。横一直線のフローだと可読性が非常に悪いです。
またブランチごとに処理の塊を作ることで、処理フローの可読性(このブランチではどのような処理をしているのか)を高めることができますサポートチーム
キーマスターアプリによっては接続先の一覧に表示されないことがあります。
その場合は、ロボデザインを一度閉じてください。次に管理者権限で起動してください。そうすると一覧に表示されることがあります。
この状態になったらアプリデザインの要素認識でさわれる可能性があります。※アプリによっては文字や画像でしか触れないものもあるまたこのようなアプリをスケジュール実行する場合は、robo_server.exeを管理者権限で起動してください。
サポートチーム
キーマスターアプリケーションによってはバージョンの更新のキュー(インストール待ちの状態になっている)がたまると、要素認識できなくなるものがあることが確認できています。
なぜそうなのか、根本的な原因は特定できていません。そこで、以下のいずれかの方法を行ってはいかがでしょうか。
1.自動更新を停止
2.更新を行うロボットを実行するサポートチーム
キーマスターROBOWEBのアップロード先のプロジェクトにアップロードされているロボットやスケジュールの数が多いことが原因です。
※ロボットをアップロードしたときは本事象は発生しません◆発生していること
1.ロボデザインからROBOWEBへ共通部品をアップロード
2.ROBOWEBでアップロードされた共通部品を処理
3.ROBOWEBからロボデザインへアップロード結果を返す2で処理時間がかかっていることが原因で、
3でロボデザインへ結果を返すまでの時間がかかり、
ロボデザインでタイムアウトが発生しています。
ロボデザインでタイムアウトエラーが発生しても、ROBOWEB側では正常に
処理が行われ更新されます。◆次のバージョンで恒久対応
ロボデザインからROBOWEBへアップロードしたときに、
ROBOWEBから結果を返ってくるまでのタイムアウト時間を変更できるようにします◆暫定対応をお願いいたします
恒久対応が完了したバージョンがリリースされるまで、
ロボデザインからROOBWEBへアップロードしたときにエラーとなった場合は、
ROBOWEBの共通部品一覧の更新日時をご確認いただき、
正常にアップロードされたことをご確認いただけますでしょうか。-
この返信は2年、 8ヶ月前に
サポートチームが編集しました。
サポートチーム
キーマスターアプリ操作でエクセルを起動していただけますでしょうか。アプリ操作で起動したエクセルはアドインにかかわる操作はアプリ操作で行ってください
サポートチーム
キーマスター列幅の変更はアプリ操作で行ってください。
以下の手順を設定してください。
1.列幅を調整するセルを選択します
2.キー送信でAlt~H~O~Iを送りますサポートチーム
キーマスターブラウザ起動アクションで起動したブラウザはロボットの処理が終わると
自動的に閉じる仕様になっております。
またロボットで起動したアプリケーションも同様に、ロボットの処理が終わると
自動的に閉じます。サポートチーム
キーマスターエクセルファイルが開いたときに、~$ファイル名.xlsxが作られます。
このファイルの存在のあり・なしで判定を行われてはいかがでしょうか。ファイルの存在のあり・なしはファイル存在チェックアクションで行うことができます。
サポートチーム
キーマスターロボットは以下のように保存されています。
1.RD(ロボデザイン)で作成中のロボットが保管されているフォルダは以下のフォルダです。
C:\Users\「windowsへのログインユーザー名」\AppData\Local\spis2.RS(ロボサーバ)へアップロードしたロボットが保管されているフォルダは以下のフォルダです。
JobAuto_0.10.7\servers\s3_projects-
この返信は3年、 7ヶ月前に
サポートチームが編集しました。
サポートチーム
キーマスターChromeのバージョンアップに対する対応は以下の2つが考えられます。
1.定期的にバージョンアップを自動的に行ってしまう
スケジュール実行でchrome://settings/helpを開くロボットを実施します。chrome://settings/helpを開くと新しいバージョンがリリースされている場合は、バージョンアップが行われます。サポートチーム
キーマスターロボデザインのオプション~ロボット実行時の設定にサイトのURLを引数として設定して実行するロボットではないでしょうか。
その場合、ROBOWEBのスケジュールの設定でパラメータという項目がありますが、そちらにサイトのURLを設定してはいかがでしょうか。サポートチーム
キーマスターChromeDriverのバージョン103のバグが原因です。
104のリリースがされるまで、以下の方法をとっていただけますでしょうか。エラー発生していますがクリックをしたときのページが遷移するなどの動きをしているため、
エラー発生時の対応の設定をエラーを無視して継続する、とします。
また続けての処理にクリックが正常に行われたことを確認する処理をいれました。たとえばページ遷移後に表示されている要素を取得することで、クリックしてページが遷移したよね、という確認をします。サポートチーム
キーマスター要素が見つかりましたが、削除もしくは変更されています
→操作対象の要素があったがサイトのAjaxなどの動的な処理により
変更されてしまった場合にこのようなエラーになります。1.ページを開く
2.対象の要素を発見
3.サイトの処理によって操作対象の要素が別の要素に変更
4.処理をしようとしたが見つからない、というエラーが発生する◆対応方法
以下いずれかの方法で対応いただけますでしょうか。
1.ページを開いた後にロボット一時停止アクションをいれ、
サイトの動的な処理が終わるのを待ちます。2.この要素が出るまで待つアクションを使い、サイトの動的な処理が終わった後に
操作したい要素を指定します。こうすることでサイトの処理が終わるのを待ってから
対象の要素を操作するようにします。サポートチーム
キーマスター以下フォルダのファイルをすべて削除してはいかがでしょうか。
windowsアップデートで使用したファイルが不完全に残り、それが動作の邪魔をすることがまれにあります。
またさまざまなアプリで使用したファイルの残骸が邪魔をすることがあります。
C:\Users\windowsへのログインユーザー\AppData\Local\Temp -
この返信は2年、 8ヶ月前に
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