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サポートチーム
キーマスターアプリ操作でエクセルを起動していただけますでしょうか。アプリ操作で起動したエクセルはアドインにかかわる操作はアプリ操作で行ってください
サポートチーム
キーマスター列幅の変更はアプリ操作で行ってください。
以下の手順を設定してください。
1.列幅を調整するセルを選択します
2.キー送信でAlt~H~O~Iを送りますサポートチーム
キーマスターブラウザ起動アクションで起動したブラウザはロボットの処理が終わると
自動的に閉じる仕様になっております。
またロボットで起動したアプリケーションも同様に、ロボットの処理が終わると
自動的に閉じます。サポートチーム
キーマスターエクセルファイルが開いたときに、~$ファイル名.xlsxが作られます。
このファイルの存在のあり・なしで判定を行われてはいかがでしょうか。ファイルの存在のあり・なしはファイル存在チェックアクションで行うことができます。
サポートチーム
キーマスターロボットは以下のように保存されています。
1.RD(ロボデザイン)で作成中のロボットが保管されているフォルダは以下のフォルダです。
C:\Users\「windowsへのログインユーザー名」\AppData\Local\spis2.RS(ロボサーバ)へアップロードしたロボットが保管されているフォルダは以下のフォルダです。
JobAuto_0.10.7\servers\s3_projects-
この返信は4年前に
サポートチームが編集しました。
サポートチーム
キーマスターChromeのバージョンアップに対する対応は以下の2つが考えられます。
1.定期的にバージョンアップを自動的に行ってしまう
スケジュール実行でchrome://settings/helpを開くロボットを実施します。chrome://settings/helpを開くと新しいバージョンがリリースされている場合は、バージョンアップが行われます。サポートチーム
キーマスターロボデザインのオプション~ロボット実行時の設定にサイトのURLを引数として設定して実行するロボットではないでしょうか。
その場合、ROBOWEBのスケジュールの設定でパラメータという項目がありますが、そちらにサイトのURLを設定してはいかがでしょうか。サポートチーム
キーマスターChromeDriverのバージョン103のバグが原因です。
104のリリースがされるまで、以下の方法をとっていただけますでしょうか。エラー発生していますがクリックをしたときのページが遷移するなどの動きをしているため、
エラー発生時の対応の設定をエラーを無視して継続する、とします。
また続けての処理にクリックが正常に行われたことを確認する処理をいれました。たとえばページ遷移後に表示されている要素を取得することで、クリックしてページが遷移したよね、という確認をします。サポートチーム
キーマスター要素が見つかりましたが、削除もしくは変更されています
→操作対象の要素があったがサイトのAjaxなどの動的な処理により
変更されてしまった場合にこのようなエラーになります。1.ページを開く
2.対象の要素を発見
3.サイトの処理によって操作対象の要素が別の要素に変更
4.処理をしようとしたが見つからない、というエラーが発生する◆対応方法
以下いずれかの方法で対応いただけますでしょうか。
1.ページを開いた後にロボット一時停止アクションをいれ、
サイトの動的な処理が終わるのを待ちます。2.この要素が出るまで待つアクションを使い、サイトの動的な処理が終わった後に
操作したい要素を指定します。こうすることでサイトの処理が終わるのを待ってから
対象の要素を操作するようにします。サポートチーム
キーマスター以下フォルダのファイルをすべて削除してはいかがでしょうか。
windowsアップデートで使用したファイルが不完全に残り、それが動作の邪魔をすることがまれにあります。
またさまざまなアプリで使用したファイルの残骸が邪魔をすることがあります。
C:\Users\windowsへのログインユーザー\AppData\Local\Tempサポートチーム
キーマスター以下のいずれかの方法で対応いただけますでしょうか。なお、従来はアクションを作成することができましたがchromeのアップデートにより作成できなくなりました。新しいバージョンで従来のように作成できるよう修正を行う予定です。
A.ブラウザをFirefoxへ切り替える
Gmailを開いているブラウザをChromeからFirefoxへ変更いただけますでしょうか。
Firefoxであればログイン操作ができることを確認しております。B.アプリ操作でログインを行う
Googleへのログイン操作をアプリ操作で行っていただけますでしょうか。C.プロファイルへGoogleへのログイン情報を記憶させる
ロボットで起動するChromeへGoogleへのログイン情報を記憶させ、
IDとパスワードを入力しなくてもログインできる状態にします。
<手順>
1.ブラウザ起動アクションのAdvancedタブのChromeの設定のプロファイルを使用、
という設定にチェックを入れます
2.ブラウザを起動、Googleへのログイン画面を表示します。
3.F5キーを押して、ロボットからブラウザを切り離します。
4.人の手でGoogleへログインします。
5.ブラウザを閉じます。
6.ロボットでブラウザ起動~Gmailの表示までを行い、Googleへログインできることを確認しますサポートチーム
キーマスター実行することはできますが、安定して動かないことが多いです。
ロボットはメインとして設定されているモニタに表示されたものを認識して操作を行います。
ロボットが操作する予定のアプリがサブモニタに表示された場合、ロボットはアプリを認識することができず、操作対象が見つからない~エラーとなります。サポートチーム
キーマスター本製品のルートフォルダ\serversにrobo_command.exeというファイルはありますでしょうか。ない場合は、もう一度本製品を再セットアップいただけますでしょうか。
またウィルスソフトによりrobo_command.exeが駆除された可能性があります。robo_command.exeをウィルスソフトの駆除対象外に設定をお願いします。サポートチーム
キーマスターRSやRCはPCへログインしないと起動することができません。
PCへログインしたときにWindowsの機能(スタートアップなど)を使って、RSやRCを自動起動することは可能です。サポートチーム
キーマスターできます。
javascript実行アクションを使い、以下のjavascriptを使って結果を変数に格納します。
格納した変数をクリップボード操作アクションでクリップボードへ格納、エクセルのペーストアクションでエクセルの所定の位置へペーストします。var result = ”;
$$s(‘table tr:gt(0)’).each(function(){
var td_list = $$s(‘td’, this);
var juni = td_list.eq(0).text();
var code = td_list.eq(1).text();
var sijo = td_list.eq(2).text();
var meisho = td_list.eq(3).text();
//タブ区切りをいれています
result += juni + ‘ ‘ + code + ‘ ‘ + sijo + ‘ ‘ + meisho + “\n”;
})return result;
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この返信は5年、 9ヶ月前に
サポートチームが編集しました。
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この返信は4年前に
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