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サポートチーム
キーマスターブラウザ操作のアクションにスクロールアクションは用意されておりません。
ブラウザのスクロールはアプリ操作を使って実行してください。
こちらをご参照ください。サポートチーム
キーマスター画面を更新するとRoboDesignからブラウザのコントロールが外れてしまい、メニューが表示されなくなります。
この場合、RoboDesign画面のツールバーの下にあります、右から4つ目(中断ボタンの1つ右)のリロードボタンを押してください。
メニューが表示されるようになります。サポートチーム
キーマスターエラーとなった場合、ブラウザから確認ダイアログ(メッセージボックス)が表示されていないでしょうか。
ダイアログが表示されていたら、メッセージを閉じるアクションでダイアログを閉じるようにしてくださいサポートチーム
キーマスター一度エスケープボタンを押してください。すると、全体が選択されている状態から解除されます。
サポートチーム
キーマスタータグを指定するアクションを使うことで、操作したい箇所を確実にクリックすることができます
こちらをご参照ください。サポートチーム
キーマスター可能です。「待つ」というアクションを使い、ロボットの処理を一時的に停止している間にログインの認証を行ってください。
また、ログイン認証するときにロボットにブラウザの制御を一時中断してもらう必要があります。Focus中断~待つ(ここでログイン認証)~Focus再開、というアクションフローにしてください。以下それぞれのアクションの手順へのリンクとなります。
サポートチーム
キーマスター以下の2つが原因として考えられます。
ロボットがブラウザの要素を取得しそこなった可能性があります。
以下の手順を実施していただけますか。
ブラウザの要素を再取得それでも解決しない場合ですが、WEBページ内のクリックした箇所がフレームになっている可能性があります。以下の手順を実施していただけますか。
フレーム切り替えサポートチーム
キーマスターrobo_design.exeは起動するときに、PCのディスク領域を確保してから起動します。ディスク領域が200MBほどあいていないと、起動に失敗します。
こちらをご参照ください。サポートチーム
キーマスターフラグを使うことで処理をする、しないを制御してはいかがでしょうか。
エラーが発生したら、エラーフラグという変数に1をいれる。
後続処理の先頭で必ずエラーフラグが1になっていないことを確認し、1になっていた場合は後続処理を実行しないように設定する。
具体的な参考手順はこちらをご参照ください。サポートチーム
キーマスターループアクションはコピーする範囲を、ループアクションごとにAdvancedタグのrange_nameという箇所で定義しております。
アクションをコピーしrange_nameを変更せずに実行した場合、range_nameが重複をしているためエラーになることがあります。
こちらをご参照ください。サポートチーム
キーマスター可能です。ループ処理の中の先頭で指定した変数へ値の加工アクションを使って、1を加算します。
加算処理が終わった変数が指定した値以上になるまで後続処理を行わないように、判定処理を行います。
詳細はこちらをご参照ください。サポートチーム
キーマスター以下の手順で行います。
1.ブラウザを開きます
2.エクセルを開きます
3.エクセルの行ループ処理を行います。
4.ブラウザに処理をさせます
5.値の判定で行データがなくなれば終了します。
6.ブラウザを閉じます
処理の流れになります。
赤字1.
ブラウザ起動、エクセルを開く
赤字2.
繰り返し処理になります。
値の判定で条件を満たした場合、ハンドリングで「繰り返しをやめる」を選択します。
条件を満たさない場合、後続処理のページを開く、end、そしてまた行ループ0にもどり、
また繰り返し処理を行います。
条件を満たすと、赤字3の処理に移ります。
赤字3.
赤字2が終わった後、実行されます。サポートチーム
キーマスターブレークポイントを設定しましょう。デバッグしたい箇所まで全実行を行っても、ブレークポイントを設定した箇所でロボットが停止します。
こちらをご参照ください。サポートチーム
キーマスターフラグとフラグにジャンプというアクションを組み合わせて行います。
以下のフローにすることで、判定処理の結果で条件を満たしたときに後続の処理を実行しないという設定にすることで、フラグへジャンプという処理が実行されません。その結果、繰り返し処理が実行されなくなります。
フラグ—繰り返す処理—判定処理(後続の処理を実行しない)—フラグへジャンプサポートチーム
キーマスター・カスタムアクションとは
いくつかのアクションを使用して作成したオリジナルのアクションです。作成したオリジナルのアクションをカスタムアクションとして、ロボット内で使うことができます。☆使い道
複数のロボットで同じ処理があった場合、その処理をカスタムアクションとして作成します。そして、複数のロボットで作成したカスタムアクションを使います。
こうすることでロボットを作るたびに、同じ処理を作成する必要がなくなります。
カスタムアクションは、作成したプロジェクト内であればどのロボットでも使用することができます。またエクスポートやインポートをすることもできます。 -
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